新・命を耕す 9

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本ブログの常連読者さまたちには恐らくはお馴染みの乳酸菌のスペシャリストであり、最近は養蜂業に精を出しておられる

知る人ぞ知るネット界の有名人である飯山さんのブログ ↑ にて、昨日5月8日付きの「腰痛を治す不思議な指圧療法」という

タイトルの記事中に、わたくし鍼灸指圧師・今村光臣が旧ハンドルネーム「養生法の探求」氏として登場しております。

なんとこのわたしが「日本最強の治療師」とのことです!!!!!(笑)

飯山さんとは、いまだに直接お会いする機会もなく、ネットの文のみでのかかわりしかございませんが、

私の言説の価値をたいへんにかって頂いており、また飯山ブログを通じて我が治療院に通院される患者さんもこれまでに幾人かございまして、

たいへんにありがたく、過分なる評価に頭が下がる思いでおります。

これまでと、これからに、飯山さんに対して改めてここに多大なる感謝を申し上げる次第です。

さて、この記事中ではまた、私に指圧の何たるか?の教えを請うとのことですので、こちら養生法の探求ブログにて、

まずは、端的に指圧の何たるか?を教示しておきます。

指圧の科学的な効能として近年になり判明したことのひとつに「一酸化窒素の分泌」という効能がございます。

これは資生堂ライフサイエンス研究所の研究員である傳田光洋博士の著書などに記載されている事項ですが、

ようは指圧にしろ、按摩にしろ、マッサージにしろ、皮膚を介して筋肉を押圧(おうあつ)するような手技を施すと、

この押圧により皮膚や筋肉は圧迫を受けるわけです。

この圧迫はいわばヒトの身体にとっては外部からもたらされたある種のストレッサー刺激となって、

ハンスセリエのストレス学説に忠実に身体はこの押圧ストレッサーに対応するストレス状態に移行します。

ストレスとは歪みということですが、人体にとっては多種多様なストレッサーとなるストレス刺激がつねに負荷されておりますが、

例えば重力という地球1Gの重みもまた人体が正常に発育するためには必須ストレスなのです。

つまりストレスは決して悪なだけでなく、人体にとってはプラスの面もあるのです。

さて、皮膚を介して筋肉を押した指圧による押圧ストレスは、押された皮膚や血管に対抗する反発力を発生させます。

特に血管壁は押されたままでは、血液の流れがストップしてしまうので、これは人体にとっては一大事です。

だから押された血管壁からは一酸化窒素という活性酸素が分泌されて血管壁を拡げる機序が発動します。

これが指圧によってもたらされる血流促進効果の科学的裏付けとなるリガンド(信号分子)です。

按摩マッサージ指圧によって、分泌される一酸化窒素は皮膚と血管壁から半分づつ分泌されることが、厳密な科学的な実験により立証されています。

一酸化窒素は血管壁を拡げることで、血液の流れを促進します。

血流促進に指圧!

またこの一酸化窒素というリガンドは脳神経系の情報伝達物質として機能していることが近年になり判明していますので、指圧によって一酸化窒素の分泌量が増すと、脳の認知機能も改善されて、頭がスッキリし、脳活全開となります。

脳科学に指圧!

さらに一酸化窒素は免疫細胞のマクロファージが、ガン細胞やウイルスに罹患された細胞を攻撃して破壊して粉々にする際に噴出するマクロファージの武器と言える分子です。

だから指圧によって一酸化窒素の分泌量が増すと、マクロファージは仲間のマクロファージが体内のどこかでガン細胞やウイルス罹患細胞などの敵を感知して大規模な攻撃を仕掛けていると錯覚して、

俄然、やる気マンマンになってくるという免疫細胞のマクロファージの活性化という余得も、指圧による一酸化窒素の分泌量増大にはもれなくついてきます。

免疫増強に指圧!

このように指圧による一酸化窒素の分泌は、①血流アップ、②認知機能アップ、③免疫力アップ、の3つの優れた機能があることがこれでわかります。

さらに指圧による恍惚感のもととなるリガンドであるβエンドルフィンという快感ホルモンには鎮痛効果があり、またβエンドルフィンはガン免疫で活躍するNK細胞を賦活する作用があることがわかっています。

鎮痛抗ガンに指圧!

さらにさらに、指圧によって分泌量が増すのは一酸化窒素とβエンドルフィンだけでなく、われらがヒーロー・リガンドであるヒートショックプロテインの分泌を促します。

ヒートショックプロテインはDNAセントラルドグマを正常に機能させるためには、なくてはならない分子であり、人体生理はヒートショックプロテインなしでは機能しないと言ってもいいほどに大事な分子です。

指圧により分泌量が増すヒートショックプロテインの作用によって、細胞核ゲノムの変異も修正され、損傷したタンパク分子が修復されていきます。

ゲノムやタンパク分子が恒常的に傷つく内部被曝時代を生き抜くうえで、ヒートショックプロテインに満ちたボディを手に入れることは必須な課題です。

内部被曝対策に指圧!

以上のように、『一酸化窒素とβエンドルフィンとヒートショックプロテイン』という3つの有益なリガンドに着目することで、指圧の科学的な効能はよりリアルに認識されてきますので、

是非ともこの3つの「指圧リガンド」を覚えて頂きたく存じます。

その他には京都大学生理学教室で長年に渡り研究された「内蔵体壁反射、体表内臓反射」という原理も指圧の効能を解くキーワードです。

これは内臓の病変は体表に顕在化されると同時に、体表への刺激もまた内臓に影響する、というヒトの身体の表面と裏面、

解剖学者の故・三木成夫博士の言葉を借りれば「体壁筋肉系と腸管内臓系」はつねにインタラクティブ(互換的)に連動して、

ヒト生理が営まれているという生命真理です。

だからどこを押しても、どこを触っても、その刺激は皮膚や筋肉を介して、また血管という音声導波管を通じて全身の51億本の毛細血管を含む動静脈9万6000キロを伝わり、

深部内臓や脊髄脳中枢へとその皮膚刺激は波及していくと言えます。

さて、今回のシリーズは前回4月の「命を耕す」全33講義に続く、「新・命を耕す」シリーズですが、この両シリーズで探求している気という生命情報エネルギーもまた指圧により照射され、活性化されます。

この気という目に見えない生命情報の科学的内訳でこれまで判明し検出されたものが、脈動する赤外線輻射、変動する生体磁場、16ヘルツ以下の超低周波、イオン流、フォトンなどの微粒子、静電気などです。

これら気情報、気エネルギーもまた指圧によりもたらされる効果となります。

このように、指圧によって分泌量が増大する生理活性物質としての「指圧リガンド」の効能や、

「内蔵体壁反射、体表内臓反射」を介した身体全域の賦活や、

指圧による気功効果を、

ひとことで文学的に表現するとすれば、かのマリリン・モンローの胃ケイレンを、その優れた指圧術により一発で治した伝説の持ち主である

指圧界のカリスマ・ゴッドハンド、故・浪越徳治郎先生の

「指圧の心 母心 押せば命の 泉湧く」

となりましょう。

これほど端的に指圧の効能を言い切ったヒトは浪越先生をおいて他にありません。

浪越先生曰く、ヒトの手には愛があり、この手の愛の気をもって指圧治療をするからこそ、霊験あらたかに病苦が消し去るのだ、との仰せです。

まことに真の医道に通じる達者の言葉には深い含蓄があります。

人類の医学とは、まさにこの掌(てのひら)を痛み病む病巣部位に当てる「手当て」からスタートしたのです。

この神聖なる人類医療の原点である「手当て」を正統に人類史700万年間のあいだ絶やさずに受け継いできたのが指圧道だったのです。

誰でも少し習えば出来ると思われる指圧法ですが、誰もできない高度なレベルに到達した指圧は気功指圧師である私のような者にしかできません。

指圧が注目される今だからこそ、指圧の真の奥義を本ブログを熟読することで感得して頂きますれば、幸いに存じます。

ヒトは全宇宙のお釈迦様の掌の上で遊ばせて頂くチッポケな存在に過ぎません。

しかし、お釈迦様の手の平で遊び抜くには健康でなければ面白くありません。

そんな人類の病苦への不安は、このヒト自身の手の平に乗せられることで、どうやら払拭できそうです。

このヒトの手にこそ、無限なる宇宙の気、宇宙の生命情報エネルギーが内包されているのです。

タダで手に入るフォースを使わなきゃあ、もったいない!

「手当て」こそが、指圧こそが、医の原点!

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2015.05.09 | | コメント(6) | トラックバック(0) | 鍼灸指圧

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2015/05/09 (土) 16:36:34 | | # [ 編集 ]

身心一如とはパワーとフォースは一つであるという意

叢さん、ようこそ、はじめして。ご訪問頂きまして、ありがとうございます。

仰るとおり、手仕事の世界のすべてを科学用語に変換することはできませんし、

また科学用語に変換できたからといって、それは手仕事を本当に理解できたことにもなりません。

まずもって、では対象を理解するとは何ぞや?という基本的な部分から検証することが必要ですね。

鍼灸指圧に関しては、別に言語で理解せずに直感で理解するという態度でも私は全然イイと思いますし、むしろそれこそが真の理解に到達する最も早道と思います。

これは言わば体感による理解で、鍼灸指圧の何たるか?を知る最も有効な手だては、まず偏見を取っ払って、鍼灸指圧を実際にその身体で受療してみることと言えます。

こうした実体験も無しには、鍼灸指圧の何たるか?など分かりようもありませんし、またこうした実体験の無い者の言葉は、

余りに軽くペラペラでちっともこちらには響いてきません。

自分の治療院の常連客には、鍼灸指圧を受け続けて30年とか、20年というキャリアを持つ猛者が幾人もおります。

彼らなどは、だから鍼灸指圧の何たるか?をその身をもって体感してきた鍼灸指圧を受ける側の達人と言えましょう。

時々、わたしに論戦を挑んでくるシロウトさんがいたりしますが、うちの常連客からしたら、

笑止千万と鼻にもかけないでしょうね。

キネシオロジーやロルフィングなどに関しては、基本わたしはスルーです。

こうした理論や方法は決してそれほど新しいモノではなく、中医学では経筋理論としてすでに体系化されたものです。

わたしにとってのドキュメント上の偉大なるマスターであるオステオパシー医(整骨医)の故・ロバート・C・フルフォード博士に

実際にお会いした翻訳家&鍼灸師の上野圭一氏の話では、

フルフォード博士は上野氏との会談の別れ際に

「オステオパシーの源流はどうも日本らしい」と言いだして、

ある一冊の本のある一節を指し示したと言います。そこには

「オステオパシーの源流ともいうべきものは日本の柔術の整復法である」

と記されていたと言います。

操体法の創始者である鍼灸師、医師であった故・橋本敬三先生は

「ユーラシア大陸の東端の小島の日本には、世界中の宝が集まってくる」と言い、

自分はただその中からガラクタとタカラを見分けて、タカラを集めて拾っただけと、仰っておりました。

海外発の代替医療にわたしがまったく興味が無いのは、以上のようなわけで、まあ頑固と言えば頑固ですが、

新手の無資格インチキ代替医療ビジネス利権の創出に、プロの鍼灸指圧師がまさか手を貸すわけにはいきませんからね。

気功指圧という言葉をわざわざ創ってまで、熱く指圧を語る私の真意を察して頂ければ幸いです。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

2015/05/10 (日) 06:41:57 | URL | 今村光臣 #- [ 編集 ]

・問い合わせ

ご無沙汰しております。今回は飯山さんが貴ブログを取り上げていましたね。それにしても、未だ飯山さんと実際にお会いしていないとは知りませんでした(かく言う小生も未だ会ったことはありませんが…)。

ところで、今日投稿したのは大学三年生の息子のことで相談があります。小生は埼玉ですが、息子は京都の大学に通っているため、現在は京都にある大学の学生寮に住んでいます。その息子が最近眼の調子がおかしいということで、最寄りの病院で見てもらったところ、「ポスナーシュロスマン症候群」という診断が下ったそうです。そして点滴を受け、ダイアモックス錠と栄養を処方してもらったとのこと。

そこで小生が念のためネットで調べてみたところ、鍼灸師によるポスナーシュロスマン症候群の治療が可能ということを知りました。
http://www.nannbyou.com/medical/me35.html

そこで閃いたのは、最終的には息子の判断次第ですが、息子に京都から静岡まで一度足を運んでもらい、今村先生に診断・治療をしてもらったらどうかと、昨夜メールで提案してみました(本人からの返事は未だありません)。

この場で問い合わせて良いのかどうか分かりませんが、御院ではポスナーシュロスマン症候群にも対応していただけるのでしょうか。可能な場合で息子も一度診断を受けたいということであれば、本人に直接御院へ予約の電話をさせたいと思っています。

以上、よろしくお願い申し上げます。

2015/05/10 (日) 10:32:24 | URL | 亀さん #FlJCcfGk [ 編集 ]

お問い合わせ頂きまして、ありがとうございます。

亀さん、毎度です。

飯山さんのブログの訴求力は相変わらずに、宇宙大にもの凄くて、アタシのことがアップされた日のアクセス数は、

通常は多くてもユニークアクセスは240くらいがやっとなのですが、

なんと1日のユニークアクセス数が1600越え、トータルアクセスは3500に迫る勢い!

癒し部門では3位にランクイン、心と身体カテゴリーではキチガイ医さんを抜いて、12位にノミネートの快挙!

これ全部、飯山さんのお蔭(笑)

桁違いの読者を飯山ブログは掴んでいますね。

さて、御子息の診療に関してですが、ご本人にその気がありますれば、いつにても診療させて頂きます。

東洋医学は特にこうした原因不明の難症によくその効能を発揮しますので、

決して諦めずに、様々な方法を試されたらいいと存じます。

このブログを読むことも、わたしの治療を実際に受けることも、

自分の身心一如な実存、パワー&フォースに遭遇し、自分の身体と向き合うためとなる一期一会のキッカケです。

このキッカケを通して、術者と患者さんのお互いの気が交流し、お互いがそれぞれの立場で身心の真理の一端を掴む。

そんな出会いが始まるのなら、このブログをやっている甲斐があると思えます。

果たして治療師が治すのか?そうではなく患者さんの自然治癒力で治るのか?

この他者が「治す」、とみずからの力で「治る」、のフォースが融合した時に、奇跡的な治癒が起こるのかもしれません。

もっとも、どんな場合であれ、命を与えられていることは奇跡そのものと言えます。

当院は難病を専門にしているトップクラスのカリスマ鍼灸院でもありませんし、

これまで業界紙に私が載ったこともないし、他媒体に取材を受けたこともありません。

つまり無名の、本当にただのたいして流行っていない鍼灸指圧院に過ぎません。

しかし、この26年間、身心というフォースの場に対して、決して嘘をつかない治療をし続けて、フォースと共に、

フォースの導きに素直に従って、フォースの世界に三昧の境地を貫いてきたことだけは、自信をもって断言できます。

もしも御子息が我が治療院に来院されましたら、私流のやり方で全身をくまなく気を通じさせながら指圧して、凝りの集積ポイントを探します。

眼は五臓の華、と中医学では申しますが、つまり眼という感覚器は腸管内臓系の状態を反映するセンサーであると同時に、

体壁筋肉系のすべてと経筋ラインでつながった部位ですので、

眼だけを対象に治療するのではなく、全身をくまなく治療することが結果として眼の状態を良くすることになります。

臓器別の西洋医学の診断はそれとして、東洋医学においては、このような全体を診る視点でどんな疾患症状へもアプローチしていきます。

全身の気功指圧を施した後に、患者さんが口にする常套句が、

「眼がハッキリした」「世の中が明るくなった!」「視界が全然違う」

であることからも、眼という部分と全身がいかに密接につながっているかが伺えます。

「内臓体壁反射、体表内臓反射」という生命真理を活用すれば、どんな疾患も症状もなんとか抑えていけるとさえ思えてきます。

眼の症状は、むろん眼輪筋や眼球6筋などの眼の周りの筋肉の疲れと密接に連動しますが、

それだけでなく、肝臓や膵臓や腎臓などの主要臓器の不調は即座に眼の見え方に影響してきますし、

肩こり、首こり、背中の凝り、手の凝り、足の凝りなど、頭頸部の筋肉の凝りだけでなく、末端の手指とも関連します。

コメカミ付近をよく揉みほぐすことや、頭皮を自分の5本の手指の腹でよくマッサージしたり、また例えば足の親指や第二指付近をよく刺激してみる、

などのセルフケアもまた試してみる価値はありますね。

血流が改善されて、新鮮な血液が充分な酸素と栄養を身体各所の細胞に送り届けて、

老廃物である二酸化炭素や様々な代謝産物を血液が肺に運び、腎臓に運び、大腸に運び、皮膚へと運び、

呼気や汗や便や尿となって古いモノが排泄される新陳代謝の動きがスムースに進行することで、

身体は本来のリズムを取り戻します。

普通に生きることだけでもストレスフルな時代です。

キッカケを糧に命の真理に到達し、真の養生法を獲得できる者が多くなることを切に望む次第です。

亀さん、どうぞ今後ともよろしくお願い申し上げます。

2015/05/10 (日) 17:22:41 | URL | 今村光臣 #- [ 編集 ]

千島説と船瀬俊介

ご丁寧な回答ありがとうございました!

息子にも早速このコメント欄を連絡しましたが、授業とバイトで忙しいのか未だ返事はなく、気長に返信を待つことにします。ウィキペデアによれば、息子の眼の病気は同じ二十代の若い男性に多いとのことで、原因はストレスや疲れと書いてありました。若さにまかせて学業&バイト、さらには寮の仲間との飲み会いと無茶をしたためかもしれません。ともあれ、息子から予約の電話が行くようなことがありましたら、どうか宜しくお願いいたします。

小生の場合は毎朝ヨガをやり、乳酸菌ヨーグルトを摂取し、規則正しい生活を送っているためか、311以降は風邪を引いたこともなく、また他にも身体で悪いところは、脳味噌を除いて特にありません(爆)。が、機会があれば一度訪問させていただき、何処か悪いところがないか診断をお願いするかもしれません。尤も、その前に福島原発のデブリが固い岩盤に到達し、最悪の事態を迎えるという事態になったら、そうも言っていられませんが…。

それから、飯山一郎ファンの一人で、飯山さんが登場する映画「蘇生」を見た関西の道友から、やはり同映画に登場していた船瀬俊介氏が、今月下旬に新刊を発行するようだとの連絡をメールでくれました。本の題名から察して千島学説に基づいた内容のようなので、今から楽しみです。その船瀬氏、飯山さんのことを、寅さんの子分である源ちゃんではないのですが、「アニキ~!」と思っているんだと、同氏の『放射能生活の注意事項』(三五館)に書いてありました(笑)。

STAP細胞の正体  「再生医療は幻想だ」 復活! 千島・森下学説
船瀬 俊介,森下 敬一[医学博士]
¥ 1,836

今後ともよろしくお願いいたします。

亀さん拝

2015/05/12 (火) 04:25:04 | URL | 亀さん #FlJCcfGk [ 編集 ]

色々と了解です!

そういえば、船瀬さんが先日、新医学宣言のプロモーションの記者会見の際に、

おぼちゃん、ガンバレ!みたいな本を書いたって、言ってましたもんね。

医療問題を追及していくと、恐らくは最終的に東洋医学という日本の医の古里に到達するはずです。

船瀬さんも、森美智代さんと今では昵懇とか。

色々とリンクする今日この頃です(笑)

2015/05/12 (火) 05:38:12 | URL | 今村光臣 #- [ 編集 ]

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