活ッ 13

ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1791年没 享年35歳 失血死)



東洋医学と言えば定型的にツボ治療というイメージがあり、東洋医学と言えばマンネリに経絡ゴム人形のイメージがあり、東洋医学と言えばいつも通りに「この症状にはこのツボ」的なコピーがあり、東洋医学と言えば「誰でも簡単にできる即効ツボ療法」のタイトルが思い浮かぶ。

つまり東洋医学からイメージされるものは単にツボ療法的な世界に他ならないと、東洋医学界も出版界も世間一般も思っているだろうという予定調和をわたしはぶっ壊したくて、こんなブログをやってきたということがそろそろ賢明な読者の皆様には分かり始めていることと推察します。

確かにツボ的な世界は東洋医学の根幹をなす部分ではありますが、別にそれだけで東洋医学が成り立っているわけではないし、これだけツボコンテンツがこれまで大安売りされて、

どこのどいつも必ず鍼灸師が本でも出すとなればその本のページをめくってツボの絵図や写真が掲載されていないものなどなく、そのほとんどにはツボコンテンツが存在するのだが、

果たして読者や世間一般はこんなツボコンテンツを本当に欲しているのだろうか?そしてそんなツボコンテンツを知って少しは自分の悩める症状の改善につながり、あるいは東洋医学に対する認識が深まり、

また東洋医学を尊敬するようになり、さらにわが国ニッポンの自国の伝統医学の何たるか?が身に染みて分かってきたとでも言うのだろうか?

ちまたの風からはとてもそんな状況になっているとは思えないし、なんだか東洋医学は坂を転がり落ちるようにその社会的地位を失いつつあるように感じているのはワタシだけだろうか?

ワタシは固い決意をもって断じて今後も「この症状にはこのツボ」的な浅薄で御粗末で幼稚でヒトサマを馬鹿にしたようなくだらないツボコンテンツを提供することは、これまで通り絶対にしないとここに宣言いたします。

まったくこんな恥ずかしいツボコンテンツな情報提供しか出来ないから、どんどんと東洋医学は値踏みされ、インチキリラク産業に侵蝕され、西洋医たちに小馬鹿にされるという東洋医学の崩落現象を引き起こすに到っているのだ!

それだけでなく浅薄なツボコンテンツの大量散布の延長にはお馴染みの陰陽論の説明やら五行学説の解説やらがあり、あるいはちょっと気の効いたものになると

東洋医学のバイブルである『素門』『霊枢』という二大聖典から引用した言葉をそっくりただそのまま直訳して悦に入るというケースなど、

結局これらの行為も何ら東洋医学の普及には全然まったくなんにも役だってなんかいないわけです。東洋医学に興味がある読者はそんな難しい古典理論の説明なんか求めてはいないわけだし、

経絡説にしてもそういった古典理論の翻訳、直訳、ただ訳すだけの言っちゃあ悪いがどこかにテキストがあれば誰でも出来るような、ずるくてこすいコピペ作業なんざこれまで散々と既刊本の著者たちがやってるわけだし、

それにそういう古典の翻訳だの解釈だのは鍼灸師の仲間うちの鍼灸業界の鍼灸コミュニティー内だけでやってればいい事なのに、なんで一般の世間様にまで向かってそんな高尚などうでもいい講釈を垂れるんだよ?

それでそんな教科書一冊、テキスト一本あれば誰でも言えるような古典解説の二番煎じな内容があれば少しは箔が付いて読者が鍼灸師を見直してくれたり、お前をエライとでも言ってくれるとでも思っているのかい?

まあ詳しいことはよくは知らんが、時代は「チャングム」に「馬医」だよ。ああいったエンタメのヒットにこそ東洋医学を啓蒙するヒントがあるはず。まあ俺は常に独自路線だけどね(笑)

ハイッ、ええとここまでクドクドとどうでもいいマクラをぶってみましたが、いやほんとにさ、なんでいっつも「ツボ的なもの=東洋医学」なんだろうね?ほんと不思議です。

本ブログのファンならすでにお気づきでしょうが、私はこれまで「この症状にはこのツボ」的な記事はこれでほとんど書いたことがございません。

過去記事をプリントアウトしながら再読しているアナタ、ねっ、その通りでしょ?

そうそんで、それでいて、これだけの固定読者の皆さんが毎日このブログを読んでくれるということは、つまり世間一般の皆さんはもう「この症状にはこのツボ」的コンテンツにはほんと飽き飽きしているって証拠なんですよ!

それなのにチマタには相変わらずにこういった「この症状にはこのツボ」的なコンテンツがいまだに再生産されて、婦人誌の東洋医学特集なんかにはもう絶対にツボの位置をモデル写真入りで掲載して、

その脇には「頭痛!」とか「肩こり!」とかお約束で記載されてるし、少しは噛み応えがあるかもとタイトルに惹かれて手に取った鍼灸師の本にも、またまたツボコンテンツのオンパレード!

おい出版界も鍼灸業界もイイ加減にせんかい!読者を舐めとんのか?!

あのね、そんなツボコンテンツなんざどんだけ大量に流布したところで、決して東洋医学の神髄なんざ伝わりはしないんだって!そもそもどうしてツボなる概念が誕生したのか?

そんないちばん初歩でキモでコアな論説をこそ世間様は欲しているんだって。それだけじゃない。ようはね、今の科学に洗脳され支配され崇拝し信仰する

科学真理教の信者ばかりの科学馬鹿が99%になったこの時代において、いかにこの99%の連中をして「なるほど東洋医学もまた科学に照らして一理ある」と言わしめるか?

これこそが私たち今の鍼灸師に求められる真の東洋医学の啓蒙なはずなのに、何をとち狂っていまだにツボコンテンツなんだよ!って

これじゃあ延々とマクラデスマッチで本題にはちっとも移行できないじゃん!(笑)あ〜あ、まったく、私の言いたいことはもう充分に伝わりましたよね?

さて何やらミステリアスな冒頭の偉大なる音楽家の夭逝の原因とは他でもない2000年遅れた時代遅れの西洋医学式の瀉血(しゃけつ)療法によって、ようは間違った治療法によりかの音楽家はご他界召されたという話しなのですが、

プレ紀元前に人類を救ってきた主要なる医術であった「血の医学」は何も東洋医学の鍼術の専売特許だったわけではなく、中世から19世紀にかけては西洋欧州でも極めて一般的な治療法でありまして、

ただ鍼による瀉血法と西洋式の瀉血法の相違点を挙げるとすれば、東洋医学の鍼術の瀉血法は針先を使用して四肢末端などから小さい針先の直径程度の穴で少量の出血で済ますのだが、

西洋式の瀉血法はメスを使い、前腕内側の静脈部を切開して50〜400ミリリットルほどの大量に噴き出す血液をお盆のようなもので受け留めるという、トンデモナイ荒療治であったことが相違点と言えば相違点で、

かの日本の西洋医学の父と称えられるフィリッツ・フランツ・フォン・シーボルトも日本人の弟子達にさも得意げにこの西洋式の瀉血法を披露して伝授しようとしたが、

日本鍼灸における洗練された瀉血法に精通していた日本人の蘭方医の卵たちは決してこのシーボルト先生直伝の西洋式のトンデモに荒療治な瀉血法をおよそ真似して実践することはなかったそうだ。

東洋医学が「血の医学」から「気の医学」への奇跡のパラダイムシフトを達成したのはすでに紀元前であったのだが、その後2000年近くを経ても

西洋医学の世界においてはいっこうに「血の医学」から「気の医学」へのシフトチェンジは起こり得ずに、あえなく虫垂炎で生命力が消耗していた天才音楽家モーツァルトは

無駄で無益でまったく乱暴極まる御粗末な西洋式の「血の医学」によって命の源である血液をその弱った身体からゴッソリと抜かれ、いわゆる今で言う医療ミス、医療過誤により殺されてしまったということになりそうなのだ。

ねっ、ツボコンテンツよりもこういう話しの方が断然面白いでしょ?それで、かのモーツァルトの死因ってのは諸説あって、梅毒説から毒殺説まで色々と多説あるらしいんだけど、少し前からはこの瀉血による失血死説が有力視されているとのこと。

まっ、西洋医学は考えようによってはいまだに目に見える物体としての身体しか「見ない、見えていない」で永遠に「血の医学」の世界をさまよっているとも言えるわけで、

少なくとも紀元前の今から2300年前あたりにすでに活力、生命力の本源である気というバイタルフォースを発見して、

この命を命たらしめるエネルギーとしての「気」が物体としての「血」の作用によって全身をくまなく流動することを見いだし、

「目に見える血」と「目に見えない気」をワンセットにして気血(きけつ)と捉えて、気血こそが命の根本であるとの認識のうえで

東洋医学ガイドラインを紀元前においてまとめ上げた中国古代の鍼医たちの先見性とそのセンスにはもうどれだけの喝采を送っても足りないほどに超スーパーに素晴らしいと大絶賛したく思います。

東洋医学の凄さとは「目に見える物体としての身体」と「目に見えないエネルギー体としての経絡体」という命の二重構造の本質を徹底的に追究してきたことにあるのです。

モーツァルトがもしも当時の江戸後期、寛政年代の高度に洗練された日本鍼灸や日本漢方の治療を受けることができていれば、まだ幾ばくかの余命が残存し、何曲かの名曲が生まれたのかもしれません。




「気中に血在り、血中に気有り、須臾(しばらく)も相離れるべからず。すなわち陰陽互根なるが、自然の理なり」『難経本義』(滑寿・撰 元時代 1366年)

血液に気というバイタルフォース(活力)が宿っていることを、偉大なる作曲家は図らずもその失血死をもって証明してしまったのだろうか?

いずれにしろ早過ぎた天才の死にモーツァルト未完の名曲「レクイエム」を捧げたい。

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2014.11.15 | | コメント(10) | トラックバック(0) | 命曼荼羅

コメント

駄文・ウマシカ

先生、超お久し振りwww

前回コメ入れてから読んでなかったので、活ッ(笑)シリーズ読んでいると、先生のグラつき感が伝わってきて超面白いですwww

ヤ~~~イ、ヤ~~~イ、ビビッてる~~~www

大丈夫ですよ~~~、先生のブログたいしてヤバいこと書いて無いから~~~www

挨拶終わりwww、奇血害医の輸血本の中で、血液の代わりに海水入れても問題無しという部分が有りますが、この部分「気」的にはどのように考えますか?

基本成分はほとんど同じだから、生体エネルギー的にも問題無いのではと、考えているのですが。

エヴォリューションな東洋医の視点を、是非お願いしますm(--)m

関係無いけど東京に入れる時間は、後1年半位が限界て感じですね(爆)








2014/11/16 (日) 11:05:38 | URL | 邪ブッラク #2JEUmp5Q [ 編集 ]

おほ〜!

ブラちゃん、久しぶりやん。

ビビリ、ばびで、ぶー、な流動性がいい感じでしょ(笑)

さいで、食塩水みたいなので輸血の代用とするってのは、これ「血潮」の言葉通り、まったく問題ないんとちゃうの?

東洋医学では気・血・水(きけつすい)の3液成分をワンセットに捉えてます。

気と血は今、講義中だけど、水(すい)に関してもおいおいと小出しにする予定だったんだけど、

水は別名を津液(しんえき)と称して、体液中のすべての水分成分と大きく捉えたらいい。

そいでこの津液と気と血の3つがインタラクティブに互換的な関係性をもって体液が維持されていると、東洋医学の古典では教えております。

ここにレボリューショナルな視点を導入するのなら、お約束の千島学説をもってくればかなりエエかもね。

とりあえず、こんなんでどうでっか?

内海先生は船瀬俊介さんと共著で血液がらみの本を書いてますよね。

血液すら利権って、ほんと吸血鬼やん。

さてさて、なかなかブログ書く時間が取れませんが、おいおい本気で活シリーズを盛り上げていきますさかいに、こうご期待ってことで。

2014/11/16 (日) 13:43:59 | URL | 養生法の探求 #- [ 編集 ]

駄文・短

早速の返信、ありがとうございます。

最近嫌いな英文サイトに挑戦していて、少しだけど嫌な書き込みを見るようになったので。

S氏がツイッターでも書いてるけど、ミュータントハンティング(被曝の影響を受けた奇形日本人)ネタが、白人社会から出て来てること。

情報の背景にある問題意識差や、人種間の意識差等々、今まで以上に幅広い知識で分析しないと、自分が置かれている状況を見誤る危険性が、日々高くなっていると感じる毎日です。

上記ネタでも、最近は冗談と言えない雰囲気を、日本という国自体が醸し出しているので、困ったものです。

先生においては本ブログで、放射能汚染過社会の中で、道しるべとなる健康王道情報を提供する場として、変わらずの期待をしてます。、

ではではwww





2014/11/16 (日) 14:43:07 | URL | 邪ブッラク #2JEUmp5Q [ 編集 ]

そんなに 甘くないっすよ

 私,自営業者の看板出している人大好きなんですけれども,自分が長年そういう立場で生きてきたというのもあるけど,

 今の時代,ネットでそういう立場にある人が,発言すれば,どこからともなくさらす人が出てきて,住所も家族構成も丸見えになります。
 自分の情報を伏せて発言する人は楽だけど,自分の職業を通して言いたいことのほうが普通は多いはず。何故なら,人は寝ている以外の長い時間を職業につぎこんでいるわけで,仕事を通して人生を深く学ぶことが多いから。

 職業がきちんとしていない人の発言は私はあまり信じないのですが←どうでもいいけど

 福島で自分の体調をUPしていた人がつぶれましたが,身内への攻撃だったそうです。直に電話して話をしました。ヤナ時代です。気をつけるにこしたことないです。家族の命かかってます。

 独り●さんの情報でもブログ開設者ですでに行方不明が出ているようです。
 彼は脅しによりメルマガ11月末で終ります。

2014/11/16 (日) 18:42:39 | URL | ばっちゃんわらす #- [ 編集 ]

おっす!

ブラちゃん、ばっちゃんわらすさん、お気遣い頂きまして、ありがとうございます。

わたしは一応、公人じゃあないけど、医療人でして、まあそういったわけで、ほぼプロフィール全部曝しですが、

だって治療院サイトの附属コラムでスタートしたし(笑)

そいで公人じゃあないけど、医療人だからこそ、内部被曝にもずっとこだわってきたんだけど、

まあ12月以降はそのへんの話題はタブーになるかもね。

だからこそ、今までの被曝防御アドバイスをプリントアウトするなり、コピペして保管してちょ対策だったんです。

はい、そいでアタシも齢45歳を過ぎまして、筋力の衰えを娘のお姫様抱っこ時に痛感しまして、只今、ボディデザインをやり直している最中でして、

ここまで2週間ほどトレーニングバーなる棒で胸や腕や僧帽筋あたりを強化したら、アラ不思議、ちょっとマッチョ状態になりつつあります。

つうことで、筋肉にも活入れながら、シリーズ全開はいつの日か(笑)

2014/11/16 (日) 21:03:27 | URL | 養生法の探求 #- [ 編集 ]

駄文・短

先生、オッザース。

まぁ先生の場合は放射能関係スルーして、当分は様子見で良いでしょうね。
守るべき家族が有る、人間ですからね。
無理は禁物、あくまでさり気無くが基本かとwww

ばっちゃんわらすさんが書いていた福島のおばさんは、地元行政にとっては頭痛の種でしたからね。

H次郎さん、S天さん、最近だと「とある原発さん」等々、色々ヤバイ動きが表面化してますから、十二分に注意しましょうwww

先生の場合は行政や大企業よりも、同業界・同業者及びリラク関係の方が、潰したいと考えたりしていそうだけどね(爆)

朝からサーセンwwwwwww

ではでは。

2014/11/17 (月) 05:47:57 | URL | 邪ブラック #2JEUmp5Q [ 編集 ]

ほいさっと!

なんかここのところの異変と言えば、このブログのアクセス解析ページが開けなくなったっという程度だし。

ブラちゃん、図星!

俺ってツボ利権に楯突く前代未聞の鍼灸師だもんね。そりゃあ目障りかも、アハハ(笑)

活ッシリーズを終えたら、いよいよ「鍼灸創世46億年記」のラストを飾る「人類編」にチャレンジしようかと。

ブラちゃん好みでしょ?(笑)

今ネタを仕込んでるんだけど、とにかく人類は初期はかなりの肉食だわ。多分、肉しか食ってない時期がかなりありそう。

そのへんと人間の体質がどんな風に関わっているのかとか、腸内細菌叢のバランスとかね。

なかなか面白くなりそう。まっ、少しネタばらしちゃったけど。

では、まだまだ活入れて参りまっせ!


2014/11/17 (月) 09:55:58 | URL | 養生法の探求 #- [ 編集 ]

ネタばれ

大好きです。(笑)
活入れて、読ませて頂きます。
昔、天体望遠鏡で見た土星を思い出して、あれは誰かが
用意した画像を貼付けてたんちゃうか?なんて妄想中です。
宇宙にも地球にもネタは色々ありますね。(笑)
今の野菜は形だけだ、なんて事言うと「御用」とか「裁判」なんて
時節です。ボーイスカウトでは「備えよ常に」と申しますし、
さりげなく、レジスタンス。おっ、なんとなくフラクタルに似て
いい響き、さりげなくレジスタンス。(笑)

2014/11/17 (月) 20:04:55 | URL | 桑畑五十郎 #- [ 編集 ]

ツボ利権帝国に活ッ!

つれづれなるままに、なんとなくフラクタルな世界で、さりげなくレジスタンスを貫き、在野のコペルニクスを狙えば、そこはかとなくマルゲリータな頭皮に、遠州のからっ風がしみわたるぅ〜、今日はいい天気(笑)

思えばここ2000年のあいだ、東洋医学界はツボ利権にあぐらを楽して生きてきたんだから、そりゃあ落ちぶれるよね。

ツボという発明は確かにスゴイし、素晴らしい。

だけど、あくまでそれは2000年以上前の鍼医たちが苦心して生みだした発明品。

彼らからすれば2000年後の未来人である俺らが、ただそのまま彼らの発明品をいまだに何の批判もなく使い続けていることを、いったいどう思うだろうか?

恐らくは「おめえら、アホか?!」じゃない?

そうじゃあないんだよ、と間中善雄博士はちゃんと宿題を下さった。

だれもまだ間中師匠も、2000年前の鍼医をも、越える者が出現していない。

リミッター振り切って、マルガリータなハリーが一番乗りを狙いまっせ!

2014/11/18 (火) 13:33:16 | URL | 養生法の探求 #- [ 編集 ]

ウンッ、訂正 ↑

ツボ利権にあぐらを楽して(誤)

ツボ利権にあぐらをかいて楽して(正)

まあ、こんなことばっか言ってれば業界に敵を増やすばっかり(笑)

まあ、ドンキホーテの宿命だわい。

いっちょ、暴れるぜ!って、上品にいきますさかいに、こうご期待!

2014/11/18 (火) 13:37:59 | URL | 養生法の探求 #- [ 編集 ]

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