「3.11福島原発事故後の『養生法』とはなにか」

山﨑農業研究所


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こちら↑山﨑農業研究所のホームページから、自分が投稿したタイトル「3.11福島原発事故後の『養生法』とはなにか」の10ページの文章がすべて読めます。

132号の特集「養生の時代」では、髙味充日児さんの「腐植前駆物質で土と体を守る」、吉田俊道さんの「元気な身体は、生ごみリサイクル元気野菜作りから」も必読ですので、あわせてお読み頂きたく思います。

また「里山再生と食の安全 放射能汚染と戦う原木しいたけ栽培」については、今回の3.11放射能被害が日本の農村に与えた真の苦悩を知るうえで、すべての日本人が読むべき特集となっております。

こちらも襟を正してお読み頂きたく思っております。

以上、どうぞよろしくお願い申しあげます。

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2014.03.28 | | コメント(2) | トラックバック(0) | 「耕」寄稿文

コメント

ありがとうございました!

 先生の最初のほうのブログは今もすこしづつ
読んでいるところで,合わせて読んでさらにわかりやすくなりました。
 

2014/03/28 (金) 23:44:12 | URL | 南のおかん #- [ 編集 ]

3.11後版「素門 霊枢」

南のおかんさん、今回、山﨑農業研究所から原稿依頼を頂いて、大胆にも狙ったのは3.11後の養生バイブルになるような文章でした。

通読するとスポッと前頭葉に内部被曝を防ぎながら健康でいる方策が収まってしまう。

そんな文章を目指しました。

自分的には、けっこうイイ線いったと自画自賛しております。

少々長いですが、それほど難しい表現はしていないつもりです。

過去のブログ記事は自分はめったに読み返しませんが、南のおかんさんに刺激されて読んでみると、それなりに面白いですね(笑)

キング牧師の「沈黙は裏切りである」との言葉を過去記事から拾いました。

重く、かつ重大な提言です。

自分がこうやって言葉を発信してきたのは、医療家として沈黙せず、今こそ大きな声で養生の何たるか?を訴えねばという内なる衝動にかられてのことでした。

今回、ひとつのカタチにできたことはとても良かったと思います。

編集担当様には本当にかけがえのない機会を与えて頂きました。

これから少しづつ農や土壌菌やを学んでいきます。

南のおかんさん、またいろいろ少しづつ教えて下さい。

2014/03/29 (土) 05:53:55 | URL | 養生法の探求 #- [ 編集 ]

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