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黄金の鍵(追記あり)



人体に隠された秘密。

それは例えばあるツボを押すと、

これまでフリーズしていた機能が起動し、

そのルートを開きアクセスするパスワードが

入手できて、それからガラリと体質が強化される。

そんな秘密のツボのひとつくらい、

鍼灸指圧師になったからには、いつの日にか

獲得したいとこれまで精進してきた。

そしてどうやらついにその秘密のツボが・・・

さすがに、この情報だけはちょっともったいぶって、

ソッコーで公開するわけにはいかない。

とはいえ、たぶん、俺のこと。

いずれ早いうちにアッサリ公開しそうなものだ。

気功師は入静状態になると左脳が優位だったのから、

右脳の活性化モードにスイッチが入り、

左脳と右脳が同時に別々に働くようになる。

ふだんわたしたちのほとんどは左脳ばかり使っている。

そりゃあそうだ。

言語脳、ロジック脳、デジタル脳の左脳が働くから

人間はこの社会生活に適応できるのだ。

でも、それはつまり無理やりそうしているわけだ。

恐らくは本来はみな生まれながらに右脳型だろう。

それを無理やり矯正して左脳型にされてしまった。

それが原因で鬱病などが多発しているのだ。

論理は予定調和のルールの中だけで適応できるが、

そうではない自然のありようはルールなきカオスだ。

そのカオスに適応するには自在なイメージを駆使できる

想像力の右脳がツールとして最適なのだ。

恐らくは論理でいけない時にひとは右脳で処理している。

それがうまければ鬱病に至らないが、

それでもまだ論理を仕掛けると破綻して鬱状態になる。

右脳をより活性化できるように左手、左足、

左半身をよく動かし、右脳へと末梢から中枢へと

刺激を送れば、右脳が起動しはじめる。

そうなると左脳で処理できない余剰思念を

右脳が片っ端からやっつけることで、

脳がスッキリするはずだ。

黄金の鍵は右脳にある。

その右脳を起動するツボはつまり・・・。




追記 

と、上記のような記事を書きましたが、

色んな意味で早急に秘密のツボを公開するのは

差し控えさせていただきます。

もったいぶるわけではありませんが、

もう少し検証の余地もあり。

すみませんがそういうことで宜しくです。






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2018.04.19 | | コメント(0) | トラックバック(0) | NOISE&VOICE

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