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バイブレーショナル・メディスンとは



人間存在の本質とは何か?

物体としての身体か、

あるいは心や意識か。

と問えば、ある覚者は、

人間の本体は精神体であり、

その精神を受発信する場が肉体である、と看破した。

アタシもこの意見に賛同するね。

あるヨーガ実践者はヨーガの実践中に

ひょっこり仙骨に眠るクンダリニーなるエネルギーの塊が

目覚めてしまった。

それからは生死をさまよう壮絶な体験をする。

そんな中でヒトの意識が光りのようなエネルギーであり、

しかもその意識が空間に飛び、

また空間から流入することを体感する。

このクンダリニー体験における精神の位置把握と、

バイブレーショナル・メディスンに

おける感情体(アストラル体)のマップが

ドンピシャで一致するのだ!

それで、ハタと閃いた!

このシンクロはたぶん間違っていないだろうと。

肉体とエーテル体の接触面が経絡ネットワーク。

その経絡上のツボへとエーテル体やアストラル体や

メンタル体、コーザル体からのエネルギーが流入して

くるとするのがバイブレーショナル・メディスンのモデル。

この新しいバイブレーショナル身体モデルから

言っても、肉体場はつまりそうした微細エネルギーの

受発信装置と言えそうだ。

わかりやすく言えば、

ラジオやテレビの機器装置、ハードが肉体場に相当し、

空間を飛んでくる電波が精神バイブレーションということ。

それで肉体場における分子レベルの生理現象は、

たぶん一番マクロで粗大な荒っぽい生理現象。

実際には素粒子レベルかそれよりももっと微細で

不可視の生理現象が多層構造に付随しているのだろう。

今の医学が主に扱うのはその一番大きなマス目の

重たい分子レベルの生理現象だけ。

だからその範囲で効くものには、

もちろん効くが、

その範囲を超えるバイブレーショナルな

部分が原因する場合は、恐らくはまったく手も足も出ない。

鍼灸指圧は実はかなりバイブレーショナルな部分に

タッチしていたようだ!

西洋医学、東洋医学を越える第三の医学。

それがバイブレーショナル・メディスンと言えるだろう。




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2018.04.07 | | コメント(0) | トラックバック(0) | NOISE&VOICE

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