A I 対 指 I




最近はトリニティの連載記事に集中していて、

こちらの記事更新がほとんど出来ていない。

こちらではそのトリニティのアップ記事を

貼ることがメインになってしまっている。

だから、たまにはこちらにも

何かを書き足そうと思うのだが、

そうそう幾つも同時にこなすほど

器用じゃないわけで。

まっ、世の中の流れとか、

メディアが何かの話題で騒いでいるとか、

そういうトレンドからは、

いまかなり後退しているね。

そっ、完全に自分の世界。

でも、それでいいわけで、

またそれを押し出すことが

俺の情報発信。

リアルから始まりデータで整合し、

スピリチュアルとサイエンスをつないでいく。

この作業が最近のマイブーム。

これって、まだ未開拓のフロンティアで

だからやる価値があるんだな。

うんっ、AI?

はぁ?

人工知能なんざ天然知能には遠く及ばないアホー。

そんなのサルでもわかるって。

なのになんでそんなにAI万歳なんだよ、みんな。

AIなんてものが、もしも間違いを犯したら、

それこそターミネーターの末路。

人間社会がコンピューターにかき混ぜられて

大混乱になるのは必至。

おれはAIなんか嫌いだね。

もっとも車のナビ程度ならいいけど。

アレはそれなりに便利。

でも、そういうもののほとんどは

なくても全然困らないもの。

AIも一緒。

なくても全然困らないだろ。

なのになんでそんなに有り難がるんだい?

近未来SFのエンタメでは、

コンピューターが反乱し人間を敵として

襲いかかるプロットなんか普通じゃん。

ようは人間はそういう未来を恐れて警戒するだけの

知性はあるってこと。

AIで明るい未来だって?

フンッ、冗談じゃあない。

極上の指圧ができるAIマシンが出来たら、

俺は兜を脱ぐけど、

そんなのは絶対にできっこない。

A I は永遠に 指 I には敵わない。



スポンサーサイト

2018.03.26 | | コメント(0) | トラックバック(0) | NOISE&VOICE

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

«  | ホーム |  »

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR