クール

1週間前から本ブログのアクセス数が激増傾向にある。

だいたい1日平均でこれまでよりも100アクセス多い。

これはもちろんユニークアクセスの数で、

ユニークアクセスというのは、

ひとりで何度も閲覧した回数をカウントしないで、

そのアクセスしたひとりずつだけをカウントした

回数だ。トータルアクセスは同一人物が何度も閲覧した

その数もすべて含むが、もちろんそれも鰻上りだ。

なぜ、急に1週間前からこのブログのアクセス数が

上昇傾向にあるのか、理由はサッパリわからない。

それほどこれまでとブログ内容が変化したとは

思えない。敢えて言えばピックアップ引用シリーズが

受けたのか、と思うくらいだ。

まあ、アクセス数など上がったと思うと、

また下がるのが常なので、上がったからと

言っても、ふ〜ん、くらいのものだが、

まあ、読んでくれる人が多いのは嬉しいものだ。

こちらに日参して我がブログを読んでくださっている読者の皆様、

どうもご贔屓にして頂きまして、ありがとうございます。

さて、コメント欄からの続きを少し。

この物体である肉体は、実は物体ではないエネルギー体である

電磁場で出来た3Dマトリックス、ようは立体的な設計図の

ような電磁場でできた構造図にピッタリとかぶさるように出来ている。

このように電磁場3Dマトリックスが肉体の

ナビゲーションシステムとして機能しているから、

わたしたちはこの宇宙空間に居ることが出来て、

そこで生を謳歌できるのだ。

この事実を知る者は実は非常に少ない。

キルリアン写真というものがある。

旧ソ連の科学者キルリアン夫婦が電磁場3Dマトリックスを

視覚化するために機器を開発し、それで撮影した写真のことだ。

この手法で撮影すると、生き物の電磁場3Dマトリックスの

状態がコロナ放電として写真に記録される。

ひとの手をキルリアン写真で撮ると、

爪の横にあるツボの井穴(せいけつ)から気が噴射している

写真を撮ることができる。

ひとの手だけでなくひとの全身をキルリアン写真で撮影すると、

ひとの全身から700近いコロナ放電の噴射ポイントが発見された。

このひとの全身に見つかった約700箇所のコロナ放電ポイントは、

古来から東洋医学の経絡図に書かれていたツボの位置に

ほぼピッタリと一致した。

つまりツボの実在はキルリアン写真で立証済みなのだ。

この事実を知る者も実は非常に少ない。

木の葉っぱを1枚用意し、まずそれをキルリアン写真で撮影する。

そうするとその葉っぱの周囲にキレイにコロナ放電が写る。

おもむろにこの同じ葉っぱの先っぽの3分の1を切断する。

その先端部3分の1を切断した葉を同じようにまた

キルリアン写真で撮影する。

すると驚くことに、切れてしまって写るはずのない

先端部3分の1の部分にも、キレイに完全なコロナ放電が

撮影されたのだ!

葉が切断されてすでにモノとしての葉が無い部分にも

ちゃんとモノの葉があるように写った!

これはいったいどういうわけなのか?

この現象をファントムリーフと呼ぶ。

幻の葉が写る、という意味だ。

この手法をさらに進化させたものがある。

葉の先端ではなく葉の真ん中に穴を開けて撮影するのだ。

するとどうなるか?

なんと、その穴の中に小さな完全な葉のシルエットが

コロナ放電で浮かび上がったのだ!

一即全。

断片に全体の情報が包含されている。

このような概念をホログラムと呼ぶ。

ひとが事故やケガで片手や片足を失ったあとに、

その失ったはずの足先や手先に痒みや痛みを感じることがある。

これはファントムペインと呼ばれる現象だ。

ファントムリーフとファントムペインは、

生き物の周囲に電磁場3Dボディがドッキングしている証左だ。

そして葉の真ん中に穴を開けてその穴の中に

一枚の完璧な葉のシルエットがコロナ放電で浮かび上がる

現象は、ホログラムの暗示だ、と指摘されている。

つまり葉の先端部3分の1を失っても、

その部分の電磁場3Dボディの情報が他の部位から

ホログラムに供給されている、と分析できるのだ。

ひとの身体は物体である肉体と、

電磁場3Dマトリックスの気ボディが

ドッキングしたデュアル・ボディ・システムで構造化されている

ことをキルリアン写真は教えてくれる。

なかなかクールだよね、ひとの身体って。

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2017.04.05 | | コメント(1) | トラックバック(0) | 養生クリエイター

コメント

なんだかアメリカからのアクセスが昨夜深夜に突如として激増している。

アメリカの日本人のみなさんがいきなり多数読み始めた?

それともアメリカ当局の監視対象になった(笑)

まっ、様子見ということで。

キルリアン写真なんて、とうに忘れ去られたマイナーなネタですがね。

マイナーだろうと、なんだろうと、吟味すべきものは吟味するというだけのこと。

もちろんコロナ放電スポット=ツボ、という発想は、いささか短絡的に過ぎる。

でも、たぶん、そんな感じだろうと。

場を生み出すエネルギーとしては、重力場、電場、磁場、音場が有力候補。

これらがどのように組み合わさっているのかは、まだ未知だが、

たぶん、こうした場が元素、分子レベルのモノを引きつけることで、

肉体は三次元化していると予想されるということだ。

つまりDNA原理主義だけでは、生命は解読できないということ。

実は経絡系は最終的に個々の細胞レベルにエネルギーを注入し、

細胞核にまで到達しているとする説がある。

経絡系があるからDNAがまともに起動できる、とも言えるということだろう。

既存の科学、医学レベルは、あくまでモノとしての元素、分子の細胞レベルの学問。

気レベルは、以前としてだから既存の医学では

完全無視の激スルー状態ということ。

この壁を突破するにはわたしのような独学のやり方しかない。

2017/04/05 (水) 19:35:54 | URL | 今村光臣 #- [ 編集 ]

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