Day after

5年目の真実 ←クリックしてご覧下さい




3.11直後に政府筋は

「直ちに影響はない」

というキャッチフレーズを

記者クラブメディアを使って広報し、

国民を洗脳した。



その「直ちに」の潜伏期を過ぎて、

「リアルに影響が出る」5年目が到来している。



心筋梗塞も高血圧もまさに広島長崎やチェルノブイリで

すでにエビデンスが立証されている内部被曝で発症率が上がる疾病の上位だ。



放射性セシウムを取りこみ続ける生活習慣がもたらした生活習慣病?

いやそうではなく福島原発事故が引き起こした未曾有の健康被害だ。



この国の医療界は冒頭クリックを見ても

恐らくはスルーを決め込むはずだ。

もちろん、その医療界には私が属する東洋医学界も含む。




なんで、この国の医療界の皆さんは、

こんなとんでもない事態が起こっているのに、

知らんぷりしていられるんですかね?

俺にはサッパリ、わかんねっ!




もしも、このまま、何の対策も取らずに、

放射能を防御しなければ、いずれとんでもない健康被害を発症する

とわかっていて、それなのに敢えて見て見ぬ振りをする行為を、

「未必の故意」と呼ぶ。

気がつかなかった、うっかり、の過失ではなく、

気づいていて、わざと、の故意の重犯罪だ。




前稿で申し上げたように、自分の情報公開の原動力は、

指先の向こうの世界にウソをつきたくないという

イノセントな心情だけです。

気取ったり、かっこつけたりしているわけではない。

ただそうしないと気持ちが収まらない。

やむにやまれぬ、という気持ちだけです。

だから、好きでやってることであって、

こうした内部被曝に対するアクションも、

ぜんぶ、ただ私の魂に導かれての行動です。




3.11地震発生の8時間半後から今にいたるネットでの

内部被曝を未病治する仮説の公開は、

すべてやむにやまれぬシアツマン魂のなせる業です。




放射性セシウムを取りこむ生活習慣をせざるをえない現在の日本で、

健康を維持するためには、放射性セシウムの悪影響を抑制する

生活習慣を取りこむしかありません。




内部被曝の悪影響を抑制する未病治の養生法のキモは、

ネバネバヒートで放射能にNO!




一酸化窒素とヒートショックプロテインは、

いつもわたしたちの味方です。

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2016.03.21 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 内部被曝

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