通で快 10

養生法の探求ブログ・フリークの仮名・探子さん(以下 タ)
「インフルエンザが流行ってきましたけれど、

先生は、インフルエンザワクチンを打ったりするんですか?」



ハリィー先生(以下 ハ)
「えっ、打ちませんよ。

中学生のときに打ったか、どうか?

あの頃から、もう、インフルワクチンは、

いっさい打ってません。

でもここ35年間くらい、

一度もインフルエンザに罹ったことはないですね」










タ「へぇ〜、それは知らなかった!

わたしもお医者様にアレルギーがあるって言われて、

これまで打たなかったんですけど、

どういうわけか、うっかり今冬は打ってしまいました。

先生、大丈夫ですかねぇ?」



ハ「うん、べつに副反応が激しく出なかったんなら、大丈夫でしょうね。

最近では少し有名になったけど、インフルワクチンの副反応では

ギランバレー症候群が怖いですよね。

うちの治療院の常連さんのご友人がこのあいだ、

やはりインフルワクチンを打った後に、

副反応でおかしくなって、検査の結果、

ギランバレー症候群だ、と診断されたそうです。

なんでも腕が痛くて、

動かすこともおぼつかなくなったとか。

そういう激しい反応ではなくて、探子さんのように少し腫れたくらいなら、

大丈夫な、『はず』です。

もっとも、インフルエンザウイルスに対して

インフルワクチンが何か意味があるかというと、

それはないんですけどね(笑)」



タ「エエッ? 先生、本当に効果がないんですか?」



ハ「まあ、あんまり大きな声でも言えないんですけど、

でも科学的にみてインフルエンザウイルスを

ワクチンで予防することができないことは、もう疑いようがないんです。

だって例えば一番ポピュラーなインフルエンザウイルスの

A型の型だけでも定番モデルで144型がある。

それでその年の冬に流行るインフルエンザウイルスの型を

予想して、ワクチンを作るのはその年の春。

もうこの時点で144分の1の確率を引き当てることは不可能ですよね?

それで、もしも万が一、ビンゴでバクチが当たったとしても、

インフルエンザウイルスはヒトに感染したら、

即座に変異型に進化してしまう。

つまり72億人の個々人のそれぞれの型が出現してしまうから、

この時点でワクチンと合う型は消滅する。

ようはインフルエンザワクチンは実際は上品に言えば『絵に描いた餅』、

悪く言えばジョーダン100%の子供だまし、

打て打て詐欺、なんです」



タ「まあ、そうだったんですね。

でも、なぜそれがわかっていて、この御国は率先して必ず冬が来ると、

国民にインフルワクチンを打つことを奨励するのかしらね?」



ハ「さぁ、そこらへんの真意は理解不能なんですけど、そもそも、

外来性の季節性インフルエンザウイルスだけでなくて、

常在性の共生ウイルスによる風邪すら完璧に封じ込めることなんて出来ないんですから・・」



タ「あら、その常在性のウイルスによる風邪って何のことかしら?」



ハ「うん、つまりヒトの鼻腔や肺には普通の健康時にも、

数十種類のウイルスが棲み着いていて、

いわゆる普通の鼻っ風邪を引き起こすライノウイルス、

喉風邪の原因になるアデノウイルスやらコロナウイルスなんかが

メジャーな共生ウイルスなんですけど、

こういうバクテリアの世界での常在菌である腸内細菌や皮膚常在菌と同じように、

ウイルス界においてヒトの体内に長く共生して棲み着いている共生ウイルスが、

免疫が落ちた時に一定数以上に増えると、フィードバック現象として

風邪症状が起こるんであってですね・・」



タ「あら、普通の風邪もウイルスが原因で、

しかも常在性ウイルスのしわざだったなんて、初めて聞きましたわ!」



ハ「ええ、でも、探子さん、驚いてはイケナイんですけど、

こういう常在性ウイルスが共生して棲み着いてくれているお蔭で、

恐らくは季節性インフルエンザみたいな外来性ウイルスが

おいそれと簡単に入り込めないとも言えるんですね。

これを専門用語では『交差免疫』などと、言いまして・・」



タ「また、また、先生は、おかしなことを言います。

それじゃあ、共生ウイルスがまるで正義の味方みたいな言い方です」



ハ「いや味方も味方、

アンパンマンもウルトラマンもかすむほどの

みんなのヒーロー、僕らの英雄、

この地球のすべてのイノチの生みの親ですもん(笑)

地球生命史38億年はウイルスのチカラなくしては

成し得なかったんですから。

ウイルスは神にも匹敵する命の恩人ですよ」



タ「いやだわ、もう、先生と話してると、ワタシなんだか頭がおかしくなりそうよ。

年寄りには刺激が強すぎます」



ハ「まことに申し訳ございません。でも、探子さん、

本当のことを知るのは、実に面白くて刺激的じゃないですか?」



タ「ええ、ええ、とっても刺激的で面白くて、先生と話していると、

認知症なんかになりそうもないです(笑)」



ハ「アレも実はワクチンの打ちすぎが原因だったりしてね。

まあ、ワクチンもすべてが悪いわけでもないんだろうけど、

少なくともインフルワクチンは、とっとと廃止して欲しいですね。

だって、前橋レポートでとっくに有意な予防効果は無し、

と判定されているんですから。

もう完璧に白黒付いている問題。

でも供給側は、型が例え合わなくても、罹った時に軽く済むと、

また、わけがわかんないフォローを必ずしますよね」



タ「インフルワクチンが、もしも運良く効いたんなら、

そもそも、インフルエンザに罹るわけがないのにです。

その大前提がアッサリと否定されてるのにも関わらずに、

罹っても、と食い下がる根性が余りにみっともないと、

ワタシは考えます」



ハ「そう、探子さんの仰るとおりです。

効かないのがわかってるのに、

やらなければならない供給側の苦労が知れますよね。

なんともかわいそう。

供給側にもストレス、受給側にもストレスを与えるだけのインフルワクチン協奏曲。

まだ、とうぶん、毎年、冬になると賑やかに街中に鳴り響くことでしょう」



タ「まあ、先生ったら、冗談ばっかりね。

それはそうと、トリニティでスタートしてる

『サルでもわかるハリィー先生のアヴァンギャルドな東洋医学講座』、

アレは面白いわね、先生」



ハ「ありがとうございます。

あっ、そうだった!

第八話の原稿がまだ途中だったから、早く仕上げないと。

では、探子さん、また次回、機会がありましたら、お会いしましょう!」








※ インフルエンザを予防したければ、

インフルワクチン注射なんか打たないで、

鍼を打てばイイのに。



皮膚ランゲルハンス細胞を鍼治療によるHSPで活性化して、

身体中の免疫細胞のすべてを活性化できるのが、

ただ鍼を打つという鍼治療。



昆虫のハチの毒や、

インフルエンザウイルスを弱毒化したモノや

ウイルスの殻を体内に注入することなく、

本来、身体が持っている免疫系を

なにも異物を注入することなく

ただ鍼を打つだけで、

賦活できる鍼治療。



こんな素晴らしい洗練された免疫療法を、

人類はアイスマンの時代から、

約5000年ほどをかけて、ようやく獲得した。

鍼治療こそが人類が到達した最先端の免疫療法なのです!







オレは鍼師だから、自分にも鍼を打ちます。

年に2回くらい、うっかりすると、

常在ウイルス性の風邪に罹りそうになる。

でも、その時にすかさずに、

手の親指と人差し指の谷間の合谷(ごうこく)というツボに

寸6一番のセイリン鍼を3センチほどの深さで打ち込んで、

そのまま1時間ほど置鍼(ちしん)したのちに、

抜鍼(ばっしん)する。

この荒療治をたった1回やっただけで、

だいたい、2日も経ずして、

身体に出かかっていた風邪の徴候は頓挫してしまう。

この荒技はここ2年ほどで、

身につけたオレ独自の風邪退治術。

残念ながら鍼師以外には勧められない

かなりコアな風邪封じ(笑)

スポンサーサイト

2016.02.07 | | コメント(14) | トラックバック(0) | 命曼荼羅

コメント

 

「インフルエンザは風邪じゃない!」っていうキャッチコピーを「インフルエンザは風邪じゃ!!」って
すればワクチン接種はなくなるかもね。それに、いちいち検査するんじゃない!と言いたい。。。
後さぁ、風邪薬に抗生物入れないでほしいよ。。「肺炎予防だから」と医者は言うけどマジで言ってる?
温かくしてビタミンとって寝るのが特効薬だと思うけどね~


2016/02/07 (日) 11:04:54 | URL | かおちゃん #tJwXaRLI [ 編集 ]

本記事に、風邪封じの秘技を追記しときました


かおちゃん、も鍼医になれば、出来る荒ワザ(笑)

常在性のライノ退治も、季節性の外来性のインフル退治も、

キホンは同じだよね。

ようは、免疫細胞でいかに封じ込めるか、ってこと。

その免疫細胞の賦活において、もっとも有効なのが、

抗原提示を担う樹状細胞の活性化。

マクロファージも皮膚ランゲルハンス細胞も、

HSP60やHSP70を抗原として捕捉すると、

ヘルパーT細胞へとサイトカインを提出する。

それからヘルパーT細胞が、全免疫細胞へと

指令を出す。

鍼灸指圧の凄味は、樹状細胞の

皮膚ランゲルハンス細胞やマクロファージと

HSPという分子言語を介して、対話できること。

今日は午前は所用で治療院は午後からの営業です。

もちろん午後は満席。

最近、ほんと、けっこうインフルも流行ってるし。

かおちゃん、の風邪は完治しましたかね?

今日のお昼は、ウチで焼き鳥。

ねぎま、のネギは、風邪予防にはかなり効果的。

ネギのフィトンチッドはかのトーキン博士によれば、

ウイルス抑制に関しては最強だった言うし。


2016/02/07 (日) 11:29:20 | URL | 今村光臣 #- [ 編集 ]

ワクチン要らない!

 うん。ワクチンには頭に来てる。この村でもワクチン打てって。ず~っと言ってくる。
 
 以前に書いたけど,特養に勤めたりすると,こういうワクチンは強要されます。入所者さんにうつすかも知れないという理由です。

 私は予防接種したことないので,自分の体がどうなるか分からないので不安だと言って逃げまわりました。

 これ以上言われると辞めますモード全開にしたので,人手不足の折り,強要は免れました。

 ある年,予防注射したをほとんどの職員やパートさんがインフルエンザにかかり,A型もB型もかかった職員さんもいましたが,私と2,3人だけ無事でした。

 週1の夜勤のアルバトでしたので,みんなと同じ環境とは言えないと思いますが,インフルエンザにかかった記憶は30年以上ありません。

 やはり毎日の精進のたまもので,月一の先生詣も効いてるかも。ありがとうございます。

2016/02/07 (日) 17:08:57 | URL | ばっちゃんわらす #- [ 編集 ]

インフルワクチン打つと・・・


そもそも、色々とかなり怪しいんだよね(笑)

免疫系に人工的に介入してええんかい?

という素朴で大きな疑問もあるし。

だいたい、人体の免疫システムからして、

まだまだ完全にわかっているわけでもない。

まあ、ばっちゃんの勘は、かなり正しいでしょう。

だから打つから、罹るって事実をよっく吟味すれば、

真実は見えてくるよね。

少なくとも、最強免疫を獲得するスベではないことは確か。

だって、打って罹ってるじゃん(笑)

42号線、海経由の500キロの旅、最高でしょうね!

2016/02/07 (日) 19:25:29 | URL | 今村光臣 #- [ 編集 ]


かおちゃん、もコメ欄の上階ですでに

指摘してくれているように、

抗生剤の多用は、自分も、チョー怖いと感じている。

もちろん、色んな意味で優れた薬剤であることは認めたうえでね。

人体に共生しているウイルスやバクテリアは、

片思いか、

両方の相性がバッチリでラブラブか、

だいたい、どっちかに、得なことがあるから、

一緒にいるわけ。

ラブラブの関係が相利共生、

片思いが、片利共生とか、呼ぶ。

でね、抗生剤は、こういう関係性を全部、抜きで、

全部、殺しちゃう危険性がある。

あるいは、寝た子を起こすように、

むかしの強毒性の性格を呼び覚ましたりするかも。

案外、マイコプラズマなんかが流行りだしたのは、

寝た子起こしのパターンかもね。

まあ、そういったわけで、

免疫系はウイルスやバクテリアとの共生も視野に入れないと、

全体像は見えないでしょうね。

むろんDNAのウイルス部分も含めてね。

おれら人間は、ウイルスみたいなもん、

というか、ウイルスそのもの、かもしれないしね。

2016/02/07 (日) 20:10:02 | URL | 今村光臣 #- [ 編集 ]

すみません。500キロ間違い

400キロ(車部分)でした。ヤフオクで10%の割引券をたくさんゲットしました。使えました。←どこが出してるのか未だに分からない… 100円でいくらでも売ってもらえる…

2016/02/08 (月) 08:30:24 | URL | ばっちゃんわらす #- [ 編集 ]

伊勢湾フェリー


昨夏の鳥羽旅行の帰りに、このフェリーを久しぶりに利用したけど、

海から見るあのあたりの島々って、また格別なんですよね。

なんでも、タコとフグが名物の島が知多半島と向かいだそうで、

いつか訪れてみたいです。

人類は今から5万年前に東アフリカから旅に出て、

地球中に散っていった。

その時に、水辺を頼りに、海洋ルートと河川ルートを選んだ。

海洋ルートを選んだチームは、やがて航海の術を身につけて、

ついに船を発明して、大海原へと勇壮に航行し、

世界中の島々へと流れ着いた。

そんな記憶がDNAから呼び覚まされるのか、

船の上にいると懐かしいような、

切ないような、おごそかな気持ちになりますね。

わたしたちの旅好きの性分は、DNAに刻み込まれたサガでしょうね。

2016/02/08 (月) 10:06:15 | URL | 今村光臣 #- [ 編集 ]

 

3センチもいれるのか。。うーん荒技だな。。。でもって凄い!!!
針を刺すプロといえば私だってプロなんだけどな~~針が違うか。。。
何年かぶりに引いた風邪はタチが悪くて、咳喘息っぽくなってしまいました。
夫からうつったもので一家全滅でした。強靭な夫の体内で強力なウイルスになったのかな(笑)

身体が元気じゃないと、食欲ってわかないんだね。食欲がないなんて何十年も経験したことないから
わかんなかったよ(笑)

食欲がなきゃ、出るものも出ない。2コが順調であることは健康のバロメーターって、ホントそうだよね。

ワクチン接種を強要されない方法は「以前、この予防接種打ったら息苦しくなって、高熱も出た!」って
言えばいい。どんな医者でも「じゃあ、やめときましょ」ってなりますから。。。


2016/02/08 (月) 11:12:39 | URL | かおちゃん #tJwXaRLI [ 編集 ]

最初はコウモン様から


かおちゃん、ヒトの受精卵が三胚葉に分化していく時に、

陥入口ができて、その開口部から外胚葉の細胞膜が、

内部へと入りこむことで、腸の原型ができていくんだけど、

この最初のゲートが、のちにクチになるのではなくて

コウモンになるというのは、これ、

なにか、とてつもない暗示では?

と、ちょっと前から考え始めたこと。

つまりヒトというか生き物の本質は

クチよりもコウモンを優先させている?

少なくとも受精卵の分化においては、

そう言えるわけです。

ヒトは食べるために食べるのではなく、

出すために食べる、なんて言えるのか、どうかね。

このへん、まだまだ哲学の余地があります。




食欲が落ちるのはツライね。

あたしはさっき、レトルトのタイカリーを頂きました。

トウガラシマーク5つの辛いの。

辛いけど旨くて、なかなかアジアン薬膳してましたね。

ヤマモリという三重県の会社のレトルトカレーです。

やっぱり、アジアは生薬や、医食同源の裾野が広いね。

辛味は肺に効く、と東洋医学では教えます。

あんがい、咳風邪退治に効くかもよ。



2016/02/08 (月) 13:24:34 | URL | 今村光臣 #- [ 編集 ]

こんにちは☆

その節は、妻共々お世話になり
ありがとうございました。
治療を受けて以来、特に左肩が楽になりました。
また機会を作り、伺わせていただきたいと思います。
でもダンディはテレますので、おやめください。(笑)

厚生労働省はHPのQ&Aで、
「インフルエンザワクチンは、感染を抑える働きはない。
そして絶対に かからないと言うものではないが
発病をある程度阻止する効果がある」としています。
でも、ある程度の度合いは述べていません。
タイプによるようですが、成人では最大でも30%と
低い数値を耳にします。
ワクチンの接種は効果が無いだけではなく
常在性ウイルスに悪影響を与え
免疫力が低下してしまうわけなんですね。
私の周辺でも、毎年ワクチン接種を受けている1名だけが
インフルエンザまたは風邪で、毎年休みをとっています。

2016/02/08 (月) 14:41:13 | URL | ボーノ くん #l59D6N6M [ 編集 ]

ようこそです!


こちらこそ、その節は遠いところを、

わざわざお越し頂きまして、ありがとうございました。

先日にブログの足跡にありました、

こちらのボーノフォトギャラリーも

これから、少しづつ観賞させて頂きます。

http://buono555photo.blog.fc2.com/



あとは、こちらボーノ日記は、

相変わらずに美味しそうな料理がてんこ盛りですね。

http://buono555.blog.fc2.com/


見る健胃剤として、これからも活用させて頂きます(笑)

ボーノ日記を見ると、潜在意識が変わってきて、

これまで知らなかった味に挑戦したくなるようで、

先日にスーパーで見たレトルト(笑)のタイカレーを

今日のランチで試食してみました。

原産国が本場タイで、ヤマモリという三重県の輸入会社の

グリーンカレーです。

こぶみかんの葉、緑唐辛子、タイなす、スズメナスなど、

見知らぬ食材が入った本格派らしく、

『家庭で楽しむオトナの本格タイ料理』とのコピーも踊っています。

どん辛いのはイヤと思いながら、おそるおそるひとくち口に含むと、

うん、旨い!で、ご飯、皿2杯分、ぺろりといっちゃいました。

まさに、モルト ボーノ スクイジータ!なんてね。

薬味スパイスたっぷりのアジアン薬膳は、インフル予防の特効薬でしょうね。



インフルワクチン接種は、そのうちシレッと廃止になるんじゃないですかね?

ギランバレー症候群に罹った人達が集団訴訟を起こす前にね。

免疫なんて、まだまだ未知の世界ですから、

むしろ先人の知恵を大事にして、美味しい料理に舌鼓を打つ、

でイイと思いますね。

これからもダンディもとい素敵なボーノくんと、あるごさんご夫婦さま、

どうぞよろしくお願い申し上げます。


2016/02/08 (月) 17:19:51 | URL | 今村光臣 #- [ 編集 ]

かおちゃん コレいただきます!

「以前、この予防接種打ったら息苦しくなって、高熱も出た!」って

 ↑
医療者に効くセリフは医療者が知っている…
頂戴します!

2016/02/08 (月) 19:20:27 | URL | ばっちゃんわらす #- [ 編集 ]

 

ばっちゃんわらすさん、どーぞどーぞお使い下さい。どんな予防接種にも効果的です。
ついでに胃バリウム検査を拒否するには「大腸憩室(けいしつ)があってバリウム飲むと炎症を起こす」
です。会社の健康診断で胃バリウム検査を断りきれない方にお勧めです。

2016/02/08 (月) 22:54:27 | URL | かおちゃん #tJwXaRLI [ 編集 ]

過剰医療対策マニュアル

そんな本を出したら、売れそうですね(笑)

2016/02/09 (火) 07:25:00 | URL | 今村光臣 #- [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

«  | ホーム |  »

プロフィール

kouhakudou

Author:kouhakudou
FC2ブログへようこそ!

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR