本当の事 7

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パンパカパーン!!!!!!






はい、ということで、こちら冒頭クリックをポチッと押して頂ければ、おわかりのように、10月8日に入稿した

『養生アルカディア 凝りを巡る哲学的考察とセルフケア』vol.7

の最新バージョンがネット上にアップされました!




今回の記事は、ハリィーの気論と題して、ここ20年間ほど続いているちゃらい気功ブームに

一石を投じる私独自の気の解釈論を展開しております。





わたしがみるところ、気の本質を理解した気功師や鍼灸指圧師は実はもの凄く少ないです。

私がこのひとはホンモノだと思える鍼灸師の資格をもった気功師はたったひとりです。





自分は気功師とは名のりませんが、もちろん、気功師と同じか、

それ以上のことを知り、やっていると自覚しております。





ホンモノをどこで見分けるか?

自分が思うに、ホンモノはまず知識も経験も豊富であるのは当たり前として、

さらにそこにオリジナル性を出せるかどうか?

このオリジナル性こそがホンモノのアカシと私は見ています。






だいたいニセモノは、

自分の言葉で何も語っておりません。

どっかの誰かの言説をパクって、コピペしているだけ。

こんなコピペ作文なんか、なんの価値もありゃあしません!







古典の中医学の医書には、気に関する膨大な言辞が蓄積されているんですが、

あえて、今回の養生アルカディア第7弾における気論においては、

そうした古典からのコピペもいっさいせずに、

すべてオリジナルの自分の身体知をもとに言葉を綴っております。






長年の臨床経験で培った身体知をもとに、

身体言語と化した言葉のみで綴ったハリィー独自の気論、

とくと熟読吟味、堪能されますようお願い申し上げます。







さて、2日間、どっぷりと祭りです!

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2015.10.10 | | コメント(1) | トラックバック(0) | 免疫強化

コメント

うい〜っす

あ〜、一日中、歩いて、とっても、ちかれて、眠い(笑)

だけんども、ついコメントしてしまうのである。

さて、今回の養生アルカディア第7段におけるオレ流の気論のコンテンツにおいて、何が革命的か?

今回の記事のキモをいうと、ほら、普通はさ、気というモノは、どこかとりつく島もないというか、

雲を掴むようなというか、ようは実体としてちゃんと感覚できないような、

カスミかモヤか、

あるいはある種の訓練や修行を経た太極拳50年、

気功歴50年みたいな超人しか捉えることができない不思議なチカラみたいな、

そんな、どこか遠い世界の決して常人には手が届かないモノとして気はこれまで崇拝され、変にイメージされ、変なイメージが醸成されてきました。

超能力的な胡散臭いモノとしての気というイメージね。

でもね、いや、そんな高尚で不可思議な超能力のようなモノだけが、気ではないんだぜ!

気は普通に誰にでも触れるし、誰でも少しだけ訓練をすれば、その指で感じることができるんだよ、

とこれまで天界におわしました気を、

アタシがひとつ、垂直に手の内に落とし込んで、

身近なフレンドリーでわかりやすいモノとしての気

というコンセプトを打ち立てた!

という、ここのキモが、

もうもの凄く革新的で革命的でレヴォリューションだ、と言いたいのです。

だって、聞いたことないでしょ?

気は触れるもので、動くもの、なんて言葉!!!

だから、形気一如、なんです!

実体としてのカタチであるこの身体という物体と、気というエネルギー情報としての生命の本質は、

この身体構造の中で二つながらにして一つである、という真理。

だから身体というカタチを触れることは、すなわち生命の本質である気を触れることなのです!

身体を離れた気というモノがあるのではなく、身体と一体で、身体とつながった、いやこの身体こそが気の体であるのです。

身体を触れること=気に触れること、

身体と気は、本当に同義なのです!!!

こんな単純な事すら、最早、わからなくなるほど、

気論は今や、ごっちゃごろみそ、なんでも言いたい放題の様相を呈しております。

相変わらずに、気とボディをわけて考える潮流が残存しておりますが、

二つにわけても、気の本質なんて、絶対にわかりませんよ。

気の何たるか?を知りたければ、徹底的にボディという物体を追及するのが正攻法です。

ボディの究極の先に気の世界が見えてくるのです!

細胞核セントラルドグマを追及すれば、そこに気の世界が見えてきます。

決して生理学や生物学と、東洋医学の気論は反発することなく、きわめて整合性をもってフラクタルな一致を見ます。

セントラルドグマの起動と共に、気が動く、という論理は、世界初で私が提示しました!

セントラルドグマの起動をもって、睡魔に襲われて睡眠に誘導されておりますので、このへんで、

トロトロ、にゃむにゃむ、スースー・・。



2015/10/11 (日) 00:09:18 | URL | 今村光臣 #- [ 編集 ]

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