本当の事

佐野元春「警告どおり 計画どおり」 ←音量を絞って、ここをクリック!






このモトハルの曲が、3.11の少し前にやたらと気になったんだよね。

これ、初めて明かすエピソードだけど、もし、あの時に、この曲を友人のブログにアップして、

なにか予言めいた事を言っていたら、今頃、俺は予言者に祭り上げられてたかもね。

ほんと、そんな事にならなくて良かった。





でもね、さらにそれよりも前に、実は内部被曝を防ぐにはネバネバが有効だという見解は、

とっくにネット上に公開していた!





今年の3月にアメリカの反核の核物理学者のアーネスト・スターングラス博士が91歳でご他界召された。

彼の真摯な警告は、3.11直後の私のデータ収集にとても貴重な示唆となった。

日本には反核の孤高のカリスマと呼ばれた核物理学者の故・高木仁三郎が、早くから地球被曝の時代に警告を発していた。

プルトニウムが舞い飛ぶ地球、そのアトミックエイジを生きる1945年以降の地球人類は被曝防御の養生法を実践しなければ健康に生きることなどできない。

英国の独立系アンチヌーク科学者のクリス・バズビー博士は、放射性核種の遺伝子毒性をジノトキシックと呼ぶことを教えてくれた。

ウクライナの医師ユーリ・バンダジェフスキー博士は内部被曝があらゆる臓器を侵蝕し、特に細胞内小器官のミトコンドリアが破壊されることを警告した。





多くの警告をもとに、ヒト細胞60兆個の損傷破壊を最小限にくい止める計画を立てて、それを実行する。

ヒト免疫の「本当の事」を知ることで、内部被曝による免疫不全を未然に防ぐ。




チェルノブイリ・エイズの再来パンデミックを目前に控えた今、

命の真相、「本当の事」だけを追及したハリィーが、

次なる一手を仕掛けます。





マクロファージのトールライクレセプターという希望。

その希望にかけようじゃありませんか!

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2015.10.01 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 免疫強化

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