サプライズ 2



まあ、ツボの名前だけ言っても、

素人さんが、そのツボを使いこなすまでは無理。

だとしても、もしかしたら、

誰かの助けになるはず。

と、私のハイアーセルフが仰ってますので、

秘密のツボを言います。

そのツボの名前は、

左合谷(ひだりごうこく)

もちろん右合谷も効くけど、

より右脳に特化するなら、

左でしょうね。

今日、なにかの導きで、

むかし読んだシャーリー・マクレーンの

「ダンシング・イン・ザ・ライト」を再読した。

鍼治療で前世を思い出すという話が後半のメイン。

あろうことか、そこを読んでいたら、

涙が溢れてきた。

今書きだしているような内容を

すでに知っていたんだよね。

でも、その知識は20年寝かさなければ、

血肉にはならなかった。

これはある意味、前世、いや記憶を思い出す鍼の効果か?

鍼治療は右脳へシフトする術と、

そこには書かれているのだ!

俺の中でなにかが目覚めだしている。




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2018.04.20 | | コメント(1) | トラックバック(0) | NOISE&VOICE

黄金の鍵(追記あり)



人体に隠された秘密。

それは例えばあるツボを押すと、

これまでフリーズしていた機能が起動し、

そのルートを開きアクセスするパスワードが

入手できて、それからガラリと体質が強化される。

そんな秘密のツボのひとつくらい、

鍼灸指圧師になったからには、いつの日にか

獲得したいとこれまで精進してきた。

そしてどうやらついにその秘密のツボが・・・

さすがに、この情報だけはちょっともったいぶって、

ソッコーで公開するわけにはいかない。

とはいえ、たぶん、俺のこと。

いずれ早いうちにアッサリ公開しそうなものだ。

気功師は入静状態になると左脳が優位だったのから、

右脳の活性化モードにスイッチが入り、

左脳と右脳が同時に別々に働くようになる。

ふだんわたしたちのほとんどは左脳ばかり使っている。

そりゃあそうだ。

言語脳、ロジック脳、デジタル脳の左脳が働くから

人間はこの社会生活に適応できるのだ。

でも、それはつまり無理やりそうしているわけだ。

恐らくは本来はみな生まれながらに右脳型だろう。

それを無理やり矯正して左脳型にされてしまった。

それが原因で鬱病などが多発しているのだ。

論理は予定調和のルールの中だけで適応できるが、

そうではない自然のありようはルールなきカオスだ。

そのカオスに適応するには自在なイメージを駆使できる

想像力の右脳がツールとして最適なのだ。

恐らくは論理でいけない時にひとは右脳で処理している。

それがうまければ鬱病に至らないが、

それでもまだ論理を仕掛けると破綻して鬱状態になる。

右脳をより活性化できるように左手、左足、

左半身をよく動かし、右脳へと末梢から中枢へと

刺激を送れば、右脳が起動しはじめる。

そうなると左脳で処理できない余剰思念を

右脳が片っ端からやっつけることで、

脳がスッキリするはずだ。

黄金の鍵は右脳にある。

その右脳を起動するツボはつまり・・・。




追記 

と、上記のような記事を書きましたが、

色んな意味で早急に秘密のツボを公開するのは

差し控えさせていただきます。

もったいぶるわけではありませんが、

もう少し検証の余地もあり。

すみませんがそういうことで宜しくです。






2018.04.19 | | コメント(0) | トラックバック(0) | NOISE&VOICE

エネルギー場なメソッド




最近は意識的に左手を動かしている。

もちろん狙いは右脳を活性化するためだ。

ではあるが果たして本当にそんな程度の動きで

右脳が活性化しているかどうかは定かではない。

もっともまだ始めたばかりであるし、

少しつづけてみる。

よくピアノを習うと両手を使うので、

右脳、左脳、両方の脳の活性化になるとされる。

また両脳をまたぐかたちで連絡するグリア細胞の層が

ピアノを習うと厚くなるともいう。

私は残念ながらピアノは幼稚園の頃に

ソッコーで脱落したクチだから、

48才のオヤジの今頃になって左手を動かしたくらいでは、

右脳もグリア細胞も増えないかもしれない。

無駄な抵抗かもしれないが、

まあプラシーボ効果込みでやっていく。

ここまでの記述で何を言いたいかというと、

ようは肉体を操作することで、

どうにかエネルギー場との接続をスムースにする、

そういう方法を探っているのだ。

これまでの健康法はすべて単なる肉体の健康に焦点を

絞ったものしか提示されていない。

それでそうした物質レベルの健康法がどれほど

効果が上がっているのか、そのへんがじつに怪しい。

それでいったんそうした肉体レベルのみの健康法を

解脱し、いち早くエネルギー場を視野に入れた方法を

世界初でここで練り上げていこうという算段だ。

まずは睡眠の新しい意味を前稿で取り上げた。

そして本稿で右脳を活性化するために

左手を動かす事を取り上げた。

じつはまだそうしたエネルギー場と肉体の両面を対象にした

メインテナンス・マニュアルは無いのだ。

筋トレとかストレッチとか、抗酸化物質とか、

そういう肉体レベルのメソッドは、

もうみんな知ってるしね。

そういうのは、ぜんぜん新鮮味がない。

ある意味、もうウンザリ。

やっぱり新しさ、奇抜さ、面白さ、

こういうのが求められているはず。

おっと真夜中じゃん。

アストラル体へ意識を移行して英気を養わねば!

では。




2018.04.19 | | コメント(0) | トラックバック(0) | NOISE&VOICE

睡眠の新たな意味



なんだかハイアーセルフとつながったら、

スカスカとこうして書きたいことが浮かんでくる。

あら不思議。

またこんな事を言うとやれスピ中だとか、

そんな揶揄が飛んできそうだが、

もういいや。

なんと思われようが私の本質を知っている大勢とは

言わないが、それなりの数の治療院の常連さんが

私にはついている。

その常連さんたちは私の治療内容も

治療価格もすべて熟知している。

そうして遠くは大阪や愛知県や

神奈川県などから、はるばる数時間をかけて

私のもとに定期的に通ってくれているのだ。

それが私という治療師が何者かを

証明する確たる証拠だ。

だからリミッターを振り切って、

今後も情報発信していく。

ひとは睡眠時にアストラル体へと意識が移行し、

そこでまた何らかの情報交換や学びの機会を

得ているそうだ。

だから睡眠というのはそういう意味でも

非常に大事と言えよう。

一般的にはよく眠ることは、

眠っているあいだにマクロファージが体内の掃除をするから、

長時間の睡眠は免疫力を保つうえで重要だとされる。

あるいは横になることは重力負荷から関節を休める

大事な休養と言われる。

だがこれはあくまで肉体レベルを

重視する医学が教える睡眠の意味。

そこにバイブレーショナル・メディスンにおける睡眠の意味、

つまりアストラル体での学び、

アストラル体での休養という視点を導入すると、

睡眠の意味が重層化してかっこよくなる。

アストラル体へ意識が移行し、うまくすればコーザル体まで

到達し、過去世を反芻し、今生のミッションを引き出せれば、

人生の目的が明確になり、やる気が増すというものだ。

なんでも鬱病を予防治療するには、

右脳を活性化するために左半身をよく刺激すると

いいという。

右脳はハイアーセルフに通じるアクセスルートでもある。

さて、そろそろアストラル体へと意識を移行するために

眠るとしよう。





2018.04.16 | | コメント(2) | トラックバック(0) | NOISE&VOICE

今の思い



バイブレーショナル・メディスンの教科書←クリック!




いきなり先日からバイブレーショナル・メディスンなんて

耳慣れない用語を連発し、ここに至っては、

コーザル体だのアストラル体だのエーテル体だの、

過去世の記憶倉庫だの、と

どうにもスピリチュアル・アレルギーの方が読んだら

アナフィラキシー・ショックで倒れそうなキーワードすら

頻出している。

こんな状況になると、あのハリィーとかいう治療師も

ついにスピリチュアルにはまって頭がおかしくなった、

なんて言い出すヤカラが出現するかもしれない。

それでこの際だからハッキリと言っておくが、

俺はべつにスピリチュアルにはまって決して

頭がおかしくなどなってはいないから。

スピリチュアル系のネットマガジンに連載は持っているが、

それはべつに俺がスピリチュアル系だから、

そうした依頼が来たわけではない。

いやそのへんどういういきさつで依頼したのかは

本当のところわからないが、

俺はただそのサイト・マガジンの感じが

ビジュアルがキレイでそれが気に入って

連載をやろうとしただけだ。

だから俺をスピリチュアル系と思いたい者は思えばいいが、

何度も言うがとくにスピリチュアルに

はまっているということはいっさいない。

またもちろんなにか宗教のようなものにも

一切属していないし、

いまでは鍼灸関係の組織にもどこにも在籍していない。

そういう組織的な世界とは完全に隔絶したうえで、

こうして自由に情報発信をしているのだ。

だから先日の某誌への原稿投稿はまったくもって

俺らしくない現世の名声を求めた失策であったのだ。

まあ魔が差したというか血迷ったんだな(笑)

あれが見事に破棄されたのは、じつに痛快、

おれの自尊心は木っ端みじんにぺしゃんこになったが、

いまではあの結果で本当に良かったと思っている。

アレが無かったら今でも分子レベルにしがみついて、

書きたくもない原稿を書いていただろうから。

さて話をもとに戻すが、

ようは俺はおおマジメだ。

そして極めて慎重に言葉を選んでいる。

バイブレーショナル・メディスンという言葉は

直訳すると、波動医学となる。

だがたぶんこれまでこの直訳を使っていない。

なぜかというと、波動という言葉が近年になり

非常に怪しい詐欺医療において

多用されているようなのだ。

だからもしもうっかり注意もせずに波動医学なんて言葉を

使うと、即座に詐欺師認定される危険がある。

よって直訳語の波動医学ではなく

バイブレーショナル・メディスンという用語を

そのまま使用してきたのだ。

またこのバイブレーショナル・メディスンに関する情報を

公開する際には、必ずその教科書に

そうした記載があると明記し、

その著者がアメリカの医師であることと、

その本それ自体の紹介も同じように公開してきた。

そうすることでバイブレーショナル・メディスンに詐欺臭が

付着することを防ぐことができたと思っている。

冒頭の私のもうひとつのブログ「ハリィーの掌」の

最新記事に、またそのバイブレーショナル・メディスンの

教科書の実物写真を貼っておいた。

その横には私が敬愛するハロルド・サクストン・バー博士の

本も並べて写してある。

ちゃんと原典、教科書に当たり、その内容をよくよく

咀嚼吟味して自分の血肉にしたうえで

私は情報を公開しているのだ。

そこんとこをよくよくわかってほしい。

スピリチュアルにまつわるモロモロには、

たしかに詐欺的なものも多いだろう。

だが、わたしはあくまで正攻法に

まずは科学的にどう言えるかからスタートし、

そこをベースに論説を構築している最中だ。

俺がもしも詐欺をすると言っても、

そもそも一日に治療できる人数など知れているのだ。

その少数の患者に懇切丁寧な治療をするのに、

いったいどんな詐欺ができるというのか?

何人も並べていっぺんにビーと指先からビームでも出て、

漫画かアニメか特撮CGのようにアッという間に、

麻痺していた半身が復活したり、

腫瘍がみるみる縮小して消えたり、

変形している関節が伸びたり、

精気を失っていた者がピンシャンとなるなら、

どれだけいいか。

だが、そんなまるでファンタジーのような世界は

エンタメのなかにあっても実際の俺の眼前には存在しない。

治療とはとてつもなく泥臭いものなのだ。

その泥臭い畳の上の土方のくり返しのなかに

幾ばくかの治療を成し、

あとはとてつもない壁、挫折を味わう。

それが治療の真の現場、現実なのだ。

なんでも簡単に治ればどんなにいいか。

神の手が自分にも宿ればどれほど嬉しいか。

だが楽して簡単に健康になる方法など

絶対にないのだ。

あるのはコツコツとした努力のみ。

その努力だって絶対にみのる保証はどこにもない。

運が良ければ良くなるし、

運が悪ければ改善しない場合も多々ある。

治療師が運なんていう言葉を使うのは

逃げ口上みたいで卑怯だときっと思うだろう。

だが、どれだけ気を込めても、

戻せないものもあるのだ。

そんな俺が戻せない者をどこかの名人ならば

やすやすと戻せるとでもいうのか。

俺にはそうは思えない。

どんな名人だって、中国の最強気功師だって、

すべての病人を100%完璧に治せる者など

ぜったいにいない。

バイブレーショナル・メディスンとて

もちろん万能ではない。

だがそこにはこれまでにない視点と、

これからの治療のヒントになる情報がある。

誰もが自分の内なるハイアーセルフを胸に抱き、

その内なる高次の自己と直結することで、

最善の道へと進むことができるなら、

それは健康になるうえでも

きっと何らかの助けになるはずだ。

孤独を感じた時、みずからの内なる自己とつながるといい。

そこには過去世のすべての記憶、情報が仕舞われている。

わたしたちは永遠の旅人だ。

うちなる自己と語らうとき私たちは時空を越えて、

この宇宙と完全につながるのだ。

その瞬間、アナタは他でもない自分によって

大いなる癒やしを感じるだろう。

内なる自己に目を向けること。

ハイアーセルフとつながること。

そんな思いを持つだけで私は救われた気分になった。

こうした情報をシェアできる時代に生まれ、

そのような情報をシェアすることが

私の今生のミッションでもある。

そんな気がする今日この頃だ。



2018.04.16 | | コメント(0) | トラックバック(0) | NOISE&VOICE

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